二分の一で働いてた場合、はえぬき書や職務ルポ書には記入せず「○年間二分の一タイマーをしてました」と言々で伝えるのが頓智ですか?とある面接で「俗説以外の仕事ははえぬき書に記入しない方がいいですよ」「二分の一ならわざわざはえぬき書に書かなくても言々で十分ですよ」と面接官からアドバイスを頂いた事があったので…
片端求人に応募する場合、できれば全部の行状記を応募始発に開示されておく方がいいでしょう。「仮に枡席を辞めた後肢も下手な行動はとらない」アピールにつなげるためです。戦場求人に応募する場合、われは「記入する必要あり」「その必要なし」の意見が入り乱れて一説はないんですが、戦場就業か片端就業かの違いを明確にしたうえでの記入はそのこと箇々が評価されるものであり、エッセンシャルの面接では占いにひと工夫足りなかったために読みづらい想像を与えてしまったのではないでしょうか・・・?なお、応募始発に記載せず講義で伝えるのは、ある意味「後肢出し」とも解釈されるので末席な話し方とは言い難いです。記入しない場合には、「そういうマゾヒズムです」とか「書かないものだと聞いておりまして」とか、一貫した届け先を持っておくに越したことがないですので・・・