当月、33歳の接客業の爺です。小売業を約15年やっていました。今後の仕事探しなんですが彼女と結婚を考えていますが30、40、50代は私はどうなってしまうか働いていけるかなど毎日不安でたまりません。こんな自分なので正直時間まで働けるか分からない簡略です。また小売業をやっていましたので流動的でやりたいとは思っていますが末端の将来を考えてばっかです。末端は考えず今出来る仕事をやったほうがよいのでしょうか?
われは20代もあと少しで終わりの烈士ですが、今の稼業に就いて約2年になります。現在は書記稼業(営業書記かな・・・)です。その前はサービス・接客業に5年くらい就いていましたが、いきなり潰れました。宗主国的に住販を展開し、まさか急に潰れるはずはないと猿代物思っていたはずです。今の稼業に就くにも稼業業訓練を受講したりとかなり大変でしたが、恩恵さま(?)でちょっとしたことでも端が不安になるようになってしまいました。格式えば、大げさかもしれませんが最近の統制経済時局についてタブロイドを見ただけでも「明日は自身かも」と思ったり「どんな稼業についても安泰はないんだ」と思ったり。また、此に直接関係のある格式で言えば、書記処理をする組織が変わっただけでも「代物の任務を極力省くためだろうな」などと大げさに不安になってしまいます。われも近いうちに結婚をしたいのですが、どうも踏み出せません。ですが、端の事を考えすぎても予想だけで終わってしまい実際に行動するのとは大きく違うかもしれませんし、思う事があるのならやってみた方がいいのかもしれませんよね。後で後悔するのも嫌ですし。ただ、間違いなく希望は持ちにくい天地だとは思います。