ハローワークの紹介状につい

ハローワークの紹介状についてわれ自身は5月末で冷機を退職し,パソナに登録し請負業紹介を依頼しました。先月いいなと思う求人があったので,ハローワークで紹介状をもらいました。その旨をパソナに連絡したところ,「われが直接弔辞を持って行ってあげますよ。それなら紹介状はいらないってこれがおっしゃいましたんでいりません」との事でわれで持っていました。結局,落ちてしまったんですが,この場合,ハローワークには落ちたと言わなければいけませんか??

ハローワークの説明を読めばわかりますが、ハローワークはビジネスホテルへ連絡を取り、面接の時板場割を設定してもらった上で紹介状を発行します。面接の際は「紹介状」を持参することで御前がハローワークからの紹介者だと判断するんです。で…御前が面接に行ったのはお宅がビジネスホテルにスラブを取ってくれた日ですか?それとも、パソナが改めて設定した日ですか?もしエトセトラなら御前はビジネスホテルへ一度面接日を設けてもらいながら、再度面接日を作ってもらった事になるんです。吾としても何故お宅に紹介してもらいながらパソナに連絡したのかが分かりません。パソナを通した切目で御前は「お宅の紹介」ではなく「パソナの紹介」になってしまったんですよ?パソナに言ったら「自分自身が」と言うのは当然です。御前が紹介予定派遣になれば派遣バイオリズムは派遣カフェーであるパソナにも蔵入りが生まれます。そして本採用となったら御前の日商の20%くらいの漁獲高がパソナに入るんです。手板場賃の派遣として採用ならば御前が働いている板場はずっと蔵入りが生まれます。御前はビジネスホテルに直接雇用されたいんですか?それとも派遣で働きたいんですか?パソナ通して仕事が欲しいなら、紹介状は発行して貰わずに「お宅の求ひとっこでこんなビジネスホテルのインタープリタがあったんですが、席での仕事はありませんか?」とパソナに言って下さい。お宅も「紹介状を使わないひとっこ」に時板場を割くくらいなら、「本当に紹介状を必要としているひとっこ」に時板場を割きたいと思いますよ。

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